| 審議内容 |
- 家族や友人との関係が希薄になっている時代だからこそ心のキズナの大切さを訴えていくべきである。
- 喋り手の声に好感が持てる。少し重いテーマであるが喋り手の誠実な人柄や一生懸命さが伝わってくるのが良い。シンガーソングライターとしての経験も大きいのではないか。
- 10代や20代前半の若者にも是非聞いてもらいたい。その世代に人気のある音楽を選曲するなどの工夫も必要ではないか。
- 震災を体験した神戸から心のキズナの大切さを発信していくという事に大きな価値がある。説得力も生まれるのではないか。
- 音楽にのせて何かを伝えていこうとするシンガーソングライターがパーソナリティーを務めるというのは理にかなっているのではないか。より深いメッセージが感じられる。
- エッセイストや写真家など様々な分野で活躍する人材をパーソナリティーとして迎えてはどうか。たとえアナウンスなどの専門的な技術がなくても、それ以上に魅力的な番組ができそうである。
- 芸術方面で活躍する人だけでなく、地元の産業に携わる人、ボランティア活動をする人、大学生など幅広く人材を探すべきである。
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