| 開催年月日 |
平成17年3月19日(土) |
| 開催場所 |
神戸市中央区下山手通2-17-15 株式会社 エフエム ムーヴ事務所 |
| 委員の出席 |
| 委員総数 |
7名 |
| 出席委員数 |
6名 |
| 出席委員の氏名 |
金村
藤原
谷口
小川
三木
金 |
| 放送事業者側出席者名 |
岡花
長谷川 |
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| 議題 |
- 番組編成について
- 毎週月曜日〜木曜日、11:00〜13:00放送の「KOBE HEARTY RADIO」について
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| 議事の概要 |
- 番組編成についての説明および質疑応答
- 「KOBE HEARTY RADIO」についての意見交換・質疑応答
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| 審議内容 |
- 神戸・三宮で仕事をしている方、住んでいる方をターゲットとした音楽番組である。
- 音楽の比率が高く、ながら視聴には良いのではないか。
- リクエスト・メッセージが着実に増えているのはリスナーの皆様に支持されている証拠である。
- きれいな日本語を正しく使って欲しい。ら抜き言葉や乱れた言葉遣いはラジオから聞きたくない。
- せっかくの生放送なのだから、もっとライブ感が感じられると良いのだが。「今」をしゃべって欲しい。
- 扱っている話題は興味深いのもが多いし速報性がある。家に帰ってからも家族に「今日ラジオでこんな話をしてたよ」と言いたくなりそうだ。
- しゃべり手の一生懸命で誠実な姿勢には好感が持てる。やはりDJというのは人柄が大事だなと感じる。
- 地域情報をもっと多く取り上げてはどうか。三宮なら新しいお店がオープンしたとかランチ情報とか、知って得する情報なら誰もが聴きたいはずである。
- 音楽には人を元気付ける力がある。リクエストした曲がかかるというのはやはり嬉しいものなんだなと改めて感じる。エフエムムーヴとリスナーの距離の近さは素晴らしい。
- ロックが多いと聴いていて疲れる。
- ラジオショッピングはおもしろい。テレビでも盛んにやっているが、ラジオでは商品が見えない分頭の中であれこれと考えてしまう。ここにチャンスがあるのではないか。
- 市内の献血場所を紹介しているのは大変意義がある。輸血をまっている人は毎日いる訳で、多くのリスナーが献血に協力するきっかけになれば素晴らしい。
- 以前のようにサテライトスタジオが持てれば、放送局としての宣伝効果だけでなく、地域の皆さんに憩いの場を提供できるのだが。若い人も年配の人もゆっくりと音楽やトークを楽しめる場ができればコミュニティー放送局の存在意義にもつながる。
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